不倫するなら熟女一択だぞ!俺が味わった最高の体験談を聞いてくれ

不倫するなら熟女一択だぞ!俺が味わった最高の体験談を聞いてくれ

俺は元々10代や20代の若い女が好きだったが、最近は40代の女を好んで狙うようになった。昔は若い女の子ばかりを愛人にしていたが、最近は同じような年頃の女とW不倫することが増えた。

いわゆる「熟女」と呼ばれる女性が好みになったのは、ここ最近の話である。

一般的に40歳を超えた女は「ババァ」「肌が汚い」「シワだらけ」と言われているが、概ね同意する。一部芸能人の40代は、目を疑うような美人もいるが、そのへんの40代は、お世辞にも美しいとは言えない。

そんな俺が熟女の虜になった理由は「セックス」だ。流石に40歳を超えてくると、セックスのテクニックも豊富なのだろう。そして、感度的なものも開発されている。俺は今まで若い女としかセックスしてこなかったのだが、とある流れで46歳の女性と関係を持った。その時、今まで体験したことがないような経験をしたのだ。

熟女と不倫したら、俺の女の趣味が変わった

俺は今まで出会い系サイトを使って、若い女の子と不倫エッチしていた。とはいえ、ズルズルと不倫関係が続くのではなく、お金を払ってその時限りの関係を持つ、割り切りと呼ばれるものだ。

風俗やナンパで女の子を抱くと、家内に不倫がバレてしまいそうだが、出会い系サイトで一期一会の不倫なら絶対にバレない気がする。その証拠に、俺は出会い系サイトを使い始めて3年目だが、一度も不倫がバレたことはない。

そして俺はいつも通り不倫の割り切り相手を探していたのだが、どうもピンとくる女性が見当たらない。そこで俺は、いつもなら絶対に検索しない「40代女性」を好奇心で探してみた。すると、そこでは割り切りではなくガチでエッチしたがっている女がワラワラ居たのだ。

最初はサクラかと思ったが、ものは試しにメールを送ってみることにした。すると数分もしない内にメールが帰ってきた。

女「こんにちは。俺さんみたいな若い人からメールが来たけど、私の年齢は見てくれた?私、46歳だから一回りくらい違うわよ。」

俺は、軽く衝撃を受けた(笑)

出会い系サイトで女にメールを送ると、決まって「条件は?」や「掲示板の意味がわかりますか?」といった返事が届く。このような血の通ったメールは届かないのだ。

名前は幸子さんで、どうやら俺と同じ既婚者らしい。既婚者なのに、出会いを求めず、割り切りもせず、何の為に出会い系サイトを使っているのかを尋ねると「趣味で日記を書いてるんだけど、それが結構楽しくて(笑)」と返事をしてくれた。

幸子さんの顔写真は掲載されていなかったが、その人間味に惹かれ、一度会ってみたいと思った。まだメールを交換して半日も経っていないが、夢中になってメールを送ってるうちに、彼女を食事に誘ってみた。すると、あっさりとOKしてくれたのだ。

不倫相手にするなら熟女一択!…そう思う体験を味わった

待ち合わせ場所は、池袋に18時。予定より早く待ち合わせ場所に着いたのだが、どうやら幸子さんは既に待ち合わせ場所で待っているらしい。予め服装などの特徴を聞いていたので、遠目から幸子さんらしき女性が見えたのだが…うん、悪くない。普通にキレイ目な女性だ。

俺「初めまして、待たせてしまいましたか?」
幸子「あ、どうも。いえいえ、全然ですよ♪どこへ行きますか?」

いつもなら即ホテルへ入るのだが、今回は違う。その場で挨拶を交わし、近くの喫茶店に入った。改めて見てもキレイめな人だ。このような女性が、出会い系サイトで日記を書いてるだなんて信じれなかったので、幸子さんに出会い系サイトを使う“本当の理由”を聞いてみることにした。

俺「日記って、別に出会い系じゃなくても書けますよね?」
幸子「あはは(笑)あれは、毎回言ってるお約束的なセリフですよ。」
俺「???」
幸子「だって、既婚者の私が「出会い目的です!」だなんて、おおぴろに言えるワケないじゃない(笑)」

やはり、日記目的というのは建前のようだった。そのまま1時間ほど幸子さんと雑談したのだが、思ったより場が和んだので、思い切って関係を誘ってみることにした。

俺「今日、俺が来たのは幸子さんに興味があるというか…このまま一線を超えたいというか…」
幸子「あはは(笑)男なんでしょ?それだったらシッカリと誘わなきゃ(笑)」
俺「ハイ!今日は、幸子さんとセックスがしたいです!(笑)」
幸子「えらく、ストレートな誘いね?(笑)」

手玉に取るつもりだったが、逆に手玉に取られてしまった。情けない話だが、結果オーライである。40歳以上の女性とセックスするのは、生まれて初めての経験なので、色々な意味でドキドキした。

熟女との不倫ハメ撮り

ババァと思っていた年齢層の女性をホテルに誘うだなんて、自分でも少しビックリしている。しかし、今の俺はなんとも言えない期待感で胸が溢れている。

幸子「じゃあ、ズボンを脱いで?」

ホテルに入ってから、幸子さんは積極的だった。シャワー前だというのに、そんなことを躊躇せず、幸子さんは俺のペニスを根元まで咥えこんだ。口の中でペニスが舌で転がされる。今まで味わったことがない快感である。

そのまま10分ほどフェラチオされた後、幸子さんは俺ベッドに押し倒し、騎乗位で挿入させられた。勿論、生挿入である。俺は一切の前戯をしていないが、幸子さんのマンコは溢れんばかりに濡れている。そして、驚くべきはその感度にあった。少し腰を動かすだけで、演技一切ナシの本気で感じているのが伝わる。

そのまま5つほど色々な体位を楽しんだあと、外出しでフィニッシュ。エッチが終わる頃、すっかり熟女の虜になってしまったようだ。

熟女との不倫は精神的にも金銭的にも負担がない

幸子さんとセックスが終わったあと、ホテルの会計を済ませようとしたら。

幸子「大丈夫よ、私、主人が稼いでるから(笑)」

といって、ホテル代を奢ってもらったのだ。俺は今まで、ホテル代込みの割り切りしか経験したことがないので、これまた衝撃的な出来事であった。今回の不倫エッチで俺が出したのは、喫茶店のお茶代のみ。…しかも、エッチ的な満足度も俺のほうが高いはず。

幸子さんとの経験を経て、俺の考え方は180度変わった。

出会い系サイトで不倫エッチするなら、若い女と割り切るより、遊びなれた熟女とのW不倫。これは間違いない。

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